パデシオン伏見稲荷

MENU
コンセプト

昨今、高騰する京都の分譲マンション市場にあって、マイホームを手にいれるという夢に手が届かなくなりつつある今、
「1㎡でも広く、1円でも安く」の理念を追求した睦備建設のパデシオンシリーズは、伏見エリアのみならず
京都全域で利便性と立地環境、期待以上の「広さ」と適正な「価格」を高くご評価いただいてきました。
この度、「伏見稲荷」駅徒歩4分、「京都」駅へ5分の地を得て、「パデシオン伏見稲荷」を新発表させていただく運びとなりました。
駅近ながら、閑静で光に満ちた新しい暮らしの誕生です。

都心に近い、駅に近い、伏見稲荷エリアに
住まいのあるべき姿を追い求めた
理想形を創造する。

「パデシオン伏見稲荷」は京都駅を間近にする「都心エリア」。
利便施設が集積する「駅前エリア」。
師団街道西側の文教施設や住宅の多い「居住エリア」。
その3つのエリアの魅力を共に享受する中心に立地しています。
3路線利用可で都心へのアクセスもスムーズ。
まさに理想的な住環境と言えます。

深い歴史が今に息づく
「伏見稲荷大社」。

全国に約3万社あるといわれる稲荷神社の総本宮である「伏見稲荷大社」。 その歴史は平安遷都よりも古く、西暦711年の御鎮座以来、1300年にわたり人々の信仰を集め、五穀豊穣、商売繁昌、家内安全、諸願成就の神様として崇められてきました。朱塗りの鳥居が約1万基連なる千本鳥居などが有名で、京都のみならず日本を代表する名所として世界にその名が知られています。

「文化・学校施設」が集積する
京都屈指の文教エリア。

京都市の文教エリアの一つとして数えられる伏見。周辺には、370周年を迎えた伝統を有する「龍谷大学」の深草キャンパス。藤森神社に隣接し緑豊かな「国立京都教育大学」やキリスト教カトリック系のミッションスクール「聖母女学院」などの教育施設が集積しています。また、学区「市立砂川小学校」へは徒歩8分、周辺には保育園や幼稚園なども充実し、子育て環境も安心です。

春には美しい桜並木が
人々を愉しませる琵琶湖疏水

当初は滋賀・京都・大阪間の舟運実現が目的、のちに水力発電増強・水道新設など京都三大事業の原動力となった「琵琶湖疏水」。その「琵琶湖疏水」沿いの桜並木は知る人ぞ知るお花見の絶景スポットです。川面に映る桜はたいへん美しく、疏水の水面近くまで垂れ下がる桜の木の下はまさに「桜のトンネル」です。また、桜並木のライトアップも行われ、優美な夜桜が愉しめます。

※掲載の航空写真(2019年9月撮影)を基にCG加工を施したものです※掲載のエリア概念図は2019年10月時点の情報です。
※徒歩分数は80mを1分とした概測時間です。